投資家の事業資金と起業家で明るい未来を!
起業家と投資家の資金で日本を変えよう!
1993年まで日本は、全世界で競争力ナンバーワンだったはずが、バブルがはじけて「失われた10年」といわれた2002年までに、30位まで経済的地位が下がってしまいました。
そんな中、「1円起業」とよばれる最低資本金特例制度が施行され、社会での経済活発化が期待され、3年の間に約3万3500社にも及ぶ会社が設立されました。
しかしながら、昨今ではアジアの気迫に押され、団塊世代の定年と供にモノまで作れなくなっている日本。
また 、日本のGDP総額は、2015年には中国に、2021年にはインドに抜かれると予測されています。生産性をあげるためには、ベンチャーによるイノベーションに特に大きな期待が高まっています。
そんな中、国や地方の中小企業への資金提供には限りがあり、格差社会とよばれる今、資金は余っているが有効に使えないといった団体・個人が数多く見受けられます。
日本の社会起業家には、資金調達の課題があり、中間支援組織は未成熟。アメリカの財団のダイナミズムには到底及びません。
そこで、エントリゼでは、将来を担う中小企業を主な対象とし、投資家とのマッチングを提案いたします。
投資家と起業家の互いの利点を生かし、日本を豊かな国にしていきましょう!
エントリゼは起業家と投資家のため!
起業家の方
- 脱サラをして起業をしてみたが、資金不足で経営が困難
- 1円起業で会社を起こしたものの、1円ではビジネスを始められない
- コネは無いがアイディアだけは人一倍あるので社会貢献したい
- 銀行や公的な融資を受けられなかった
- 将来は国を代表する大企業に成長させる自身とビジネスプランがある
投資家の方
- 資金が増えているが使い道がわからない
- 会社を成功させたので、これからは中小企業の育成を手伝いたい
- 株やFXのような投資よりも、起業家をサポートしたい
- 若手起業家とビジネスでのコラボレーションがしたい
ニートやネットカフェ難民など、若者の社会貢献が問題視されている中、若手起業家も多く誕生しています。
起業家と投資家が手を結び、日本を大きく変えていきましょう!





